バリ男とは何者??

バリ男とは?

“JUMP OFF A TRAIN”

残業150時間のブラック企業からバリ島移住!

Selamat siang!(こんにちは) 

どうもバリ男です。

まずは、みなさん僕のしょうもないブログへようこそ!

僕の今までの略歴を2分で読めるようにまとめましたのでチョットマッテ。

略歴を簡単に紹介すると

バリ男の略歴

  • 住所:バリ島(在住歴1年、ジャカルタにも1年いたよ)
  • 出身地:神奈川県(横浜じゃないよ 笑 )
  • 趣味:サーフィン(サーフィンのためにバリに来たようなもん)、旅行(バックパッカースタイルが好きです)
  • 職歴:新卒で1部上場企業に入社して1年半で辞めちゃう→バリ島で契約社員(契約満了まで残り1年…..何としてもバリ島で生き残りたい!)
  • 年齢:20代!!(バリ島在住日本人は年上の方ばかりなので、若い方(自称でも可)仲良くしてください!)
  • 学歴:日本のフツーの大学出身(でも!アメリカとインドネシアに留学したので何とか就活の武器は手に入れた)
  • 留学歴:アメリカ留学(アリゾナ州に6か月留学)、インドネシア留学(インドネシア大学BIPAに1年間留学)
  • 話せる言語:日本語(たぶん)、英語(ネイティブとの日常会話程度なら問題ないです。ビジネスは厳しいかも)、インドネシア語(日常会話と簡単なビジネス会話は可能)
  • 訪れたことがある国:だいたい30カ国。(東南アジア、ヨーロッパ、北アメリカ、南アメリカなど)

 

さあ!

なんとなくバリ男のイメージが出来て来たのでは?

それでは、冒頭にあった意味不明な言葉 “JUMP OFF A TRAIN” の説明をさせてください。

これはあの有名なホリエモンさんがある動画の中で言っていた言葉で、

日本社会では多くの人が同じように義務教育を受けて高校・大学に進学して、

就活の時は周りと同じように黒いスーツを着て就活して、会社に入る。

この過程が列車がレールの上を走るようだと形容されてます。

『”学生”という列車が”就活”という終点まで着くと、次は”会社員”という列車に乗り換えて”定年退職”という終点駅に向かって”給料”という燃料を使って列車を走らせる。

ある日、列車を走らせることに疲れた乗客達は外の世界の様子を知りたくて窓から外の景色を見ようとするが、列車のスピードが速すぎてはっきりと見えない。

ある一人の乗客が外の世界を知るため、思い切って猛スピードで走っている列車から飛び降りてみた。飛び降りた衝撃でケガを負ったが目の前には素晴らしい景色が広がっていて、その乗客は歩きながら外の世界を楽しんだ。』

僕も会社を辞めるまではまさにその列車に乗っていました。思い切って会社を辞めてバリ島に来ました。

もちろん職歴、社会的信用や金銭的にも大きなケガを負いましたが(重症で治療中)外の世界自分のペースで見て回れるようになったので後悔はしていません!

僕のような人は日本ではたくさんいると思っています。

そんな人たちに「窓の外の世界は意外に安全で美しいということを伝えたい!」と思ったのがこのブログを始めようと思った一番の理由です。(ほかにも理由はたくさんありますので別の記事で紹介します!)

かなり美化して書いてしまいましたがザックリとバリ男がどんなヤツなのか分かっていただけたのではないでしょうか?

それでは次の記事でお会いしましょう!!

“JUMP OFF A TRAIN”列車から飛び降りよう)

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