計26カ所!バリ島にサーフトリップする方に!バリ島在住者の各サーフポイントレビュー!

サーフィン
バリ男
バリ男
コロナ明けたらバリにサーフトリップに行きたいけど、どこに行けばいいんだろう・・・

バリ島で週末サーファーやってます。バリ男です。

今回は、ここ数年バリ島のいろんなサーフスポットでサーフィンして、実際にサーフィンして感じた各サーフスポットの印象を、波の難易度、混雑度、サイズ、危険度、クタからのアクセス、の5つの項目で比較しましたので、是非サーフトリップにお越しの際に参考にして下さい!

あくまで一人のサーファーの感想です。

基本的にどこに行ってもローカルガイドがいれば大きなトラブルにはならないですし、ガイドを雇えば最高の波に乗せてくれます。

ローカルリスペクトの意味も含めて是非ガイドを雇いましょう!

クタエリア(Kuta)

ハーフウェイ(Half way)

ボトム:砂  ブレイク:グーフィー、レギュラー有り 

波の難易度 ★★★★★☆☆☆☆☆ ミドルタイドで入ると丁度いいスピードのブレイク
混雑度 ★★★★★★★★★★ 初心者~上級者、ロング~ショートでごった返している
サイズ ★★★★☆☆☆☆☆☆ 平均ムネ~カタの日が多い。
危険度 ★★★☆☆☆☆☆☆☆ 下はすべて砂なので安全、人との接触に注意。
クタからのアクセス ★★★★★★★★★★ 大通りの目の前なので、波チェックも簡単。

パドマ(Padma)

ボトム:砂  ブレイク:グーフィー、レギュラー有り

波の難易度 ★★★★★★☆☆☆☆ ダンパー気味になりやすく、切れ目を探すのが大変。
混雑度 ★★★★★☆☆☆☆☆ ハーフウェイと比べると、3分の1位。ローカルが多め。
サイズ ★★★★☆☆☆☆☆☆ 平均ムネ~カタの日が多い。
危険度 ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 人も多すぎず、下も砂なので転び放題。
クタからのアクセス ★★★★★★★★★☆ ホテルの目の前なので、サーフィン後も楽しめる。

クタリーフレフト(Kuta reef left)

ボトム:リーフ  ブレイク:グーフィー

波の難易度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ ポイントブレイクでウォールが張ってくるいい波。ロングライド可能。
混雑度 ★★★★★★★☆☆☆ 週末はキッズたちのスクール有り。ポイントブレイクなので待ちが必要。
サイズ ★★★★★☆☆☆☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★★☆☆☆☆ 下はリーフなので波に乗った後に足を切らないよう注意。
クタからのアクセス ★★★★★★★☆☆☆ クタの中心街から近いが、小舟に乗ってポイントに行く。

クタリーフミドル(Kuta reef middle)

ボトム:リーフ  ブレイク:グーフィー

波の難易度 ★★★★★☆☆☆☆☆ レフトよりもブレイクが速くロングライドは難しい。しかし、迫力満点。
混雑度 ★★★★★☆☆☆☆☆ レフトよりもテイクオフが難しいため、人が少ない。レフトが混雑してたらミドルにパドルで移動する人もいる。
サイズ ★★★★★★★★☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★★☆☆☆☆ デッドローなどでは入らないように!
クタからのアクセス ★★★★★★★☆☆☆ レフトとミドルで小舟の値段が違うこともあるので注意

エアポートレフト(Airport left)

ボトム:リーフ  ブレイク:グーフィー

波の難易度 ★★★★★★☆☆☆☆ クタリーフレフトと似たポイントブレイク。エアポートの方が水量が多く、板を押す力が大きいイメージ。
混雑度 ★★★★★★★☆☆☆ クタリーフレフトと同じような人混み。
サイズ ★★★★★★★★☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★☆☆☆☆☆ 水量が多いので、ワイプアウトしてしまったら、スープを避けてポイントに戻るのがいい。
クタからのアクセス ★★★★★★★☆☆☆ クタリーフから5分くらい小舟に乗る。

エアポートライト(Airport right)

ボトム:リーフ  ブレイク:レギュラー

波の難易度 ★★★★★★☆☆☆☆ レフトよりも少しメローな波でロングライドも可能。
混雑度 ★★★★★★☆☆☆☆ ローカルキッズが団体で入っていたりするので、波が回ってこない時もある。
サイズ ★★★★★★★★☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★★★☆☆☆ レフトよりもリーフの棚が高くて急に浅くなる。
クタからのアクセス ★★★★★☆☆☆☆☆ エアポートレフトから小舟で5分程度。

ブキットエリア(Bukit)

ウルワツ(Uluwatu)

ボトム:リーフ  ブレイク:グーフィー

波の難易度 ★★★★★★☆☆☆☆ ロータイドのチューブ狙いでなければ、そこまで速いブレイクではない。
混雑度 ★★★★★★★★☆☆ アグレッシブなエキスパートが集まっている。
サイズ ★★★★★★★★★★ 平均アタマオーバー~ダブルの日が多い。乾期ではトリプルを軽く超える時もある。
危険度 ★★★★★★★★☆☆ サイズが大きいことが多いのでワイプアウトと同時にリーフにヒットしないよう注意。
クタからのアクセス ★★★★☆☆☆☆☆☆ クタやサヌールから遠く、なおかつポイントまでがっつりパドルしなければならない。

グリーンボウル(Green bowl)

ボトム:リーフ  ブレイク:レギュラー

波の難易度 ★★★★★★★☆☆☆ パワフルなレギュラーブレイク。基本的にサイズがあるので初心者には難しい。
混雑度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ 約300段の石段があるので、人が少ない。
サイズ ★★★★★★★★☆☆ 平均アタマ~アタマ半前後の日が多い。南から来たスウェルをダイレクトに受ける位置にあるので、他のポイントが小さくてもここは常に大きい。
危険度 ★★★★★★★☆☆☆ サイズが大きいことが多いのでワイプアウトと同時にリーフにヒットしないよう注意。
クタからのアクセス ★★★★☆☆☆☆☆☆ ビーチに行くまでに約300段の石段があり、それだけ疲れる。ビーチからポイントまでも遠い。

バリ島の季節と波について解説した記事に詳しく書いてあるので是非読んでみて下さい!

バリ島の季節と波の関係性を解説・季節別のオススメサーフスポット紹介

ビンギン(Bingin)

ボトム:リーフ  ブレイク:グーフィー

波の難易度 ★★★★★★★★☆☆ ほとんどの人がロータイドのチューブ狙いで入る。ミドルタイドでサイズがある日は意外に穴場かも。
混雑度 ★★★★★☆☆☆☆☆ ブレイクポイントが1カ所しかなく、みんなチューブ狙いのため、波をとるのは難しい。
サイズ ★★★★☆☆☆☆☆☆ 平均コシ~カタ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★★★★☆☆ とにかく浅く、ブレイクが速い。リーフブーツを履くのをおすすめします。
クタからのアクセス ★★★★☆☆☆☆☆☆ 駐車場からビーチまで急な坂を下る必要がある。スリップして板を強なさいよう注意。

インポッシブル(Impossible)

ボトム:リーフ  ブレイク:グーフィー

波の難易度 ★★★★★★★☆☆☆ サイズがないとダンパーになりがち。条件がそろった時は数百メートルのロングライドが出来る。
混雑度 ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ パダンパダンとビンギンの間にあり、意外に有名じゃないのか、ポイントまでかなりパドルしなきゃいけないからなのか空いてます。
サイズ ★★★★★★☆☆☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ 沖の方でブレイクするので意外に安全なイメージ。
クタからのアクセス ★★★☆☆☆☆☆☆☆ パダンパダン近くの駐車場に車を停められるが、ビーチからポイントまでが長い。

ヌサドゥアエリア(Nusadua)

ヌサドゥアビーチ(Nusadua beach)

ボトム:砂  ブレイク:グーフィー、レギュラー有り

波の難易度 ★★★☆☆☆☆☆☆☆ 良く初心者スクールの人が団体で入ってます。
混雑度 ★★★★★★☆☆☆☆ 人は多いですが、ブレイクポイントもたくさんあるので波は取れる。
サイズ ★★★★★☆☆☆☆☆ 平均ムネ~カタ前後の日が多い。
危険度 ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 下も砂でビーチでみんなばらけてサーフィンしてます。
クタからのアクセス ★★★★★☆☆☆☆☆ クタからは遠いですが、駐車場完備され駐車場からの道も整備されています。

ゲゲールテンプルレフト(Geger temple left)

ボトム:リーフ  ブレイク:グーフィー

波の難易度 ★★★★★★☆☆☆☆ ブレイクは速め。日によってコンディションがかなり違うので波チェックは必須。
混雑度 ★★★★★★★☆☆☆ ロケーションがいいのでガイドがビギナーを連れてきがち。
サイズ ★★★★★★☆☆☆☆ 平均カタ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★☆☆☆☆☆ ワイプアウトして、頭を打ったりすることはないが足を切らないよう注意。
クタからのアクセス ★★★★☆☆☆☆☆☆ 小さなビーチから約300メートルくらいパドルが必要。

サヌールエリア(Sanur)

スランガンレフト

ボトム:リーフ  ブレイク:グーフィー

波の難易度 ★★★★★★☆☆☆☆ 波が大きい日でもテイクオフは簡単にできる。
混雑度 ★★★★★★★★☆☆ ハーフウェイのようにいろんな人が集まっている。
サイズ ★★★★★★★★☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ リーフポイントだが、浅くはないので足を切ったりすることも少ない。
クタからのアクセス ★★★★★★☆☆☆☆ 車で30分くらい。小舟に乗る必要がある。

スランガンライト(Serangan right)

ボトム:リーフ  ブレイク:レギュラー

波の難易度 ★★★★★★★☆☆☆ レフトよりもブレイクが早い。
混雑度 ★★★★★★★☆☆☆ ローカルが集まっていることが多い。
サイズ ★★★★★★★★☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ リーフポイントだが、浅くはないので足を切ったりすることも少ない。
クタからのアクセス ★★★★★★☆☆☆☆ 車で30分くらい。小舟に乗る必要がある。

ベイビーリーフ(Baby reef)

ボトム:リーフ  ブレイク:グーフィー、レギュラー有り

波の難易度 ★★★★★★☆☆☆☆ 緩くブレイクするポイント。ポイントブレイクだが日によってブレイクする場所が大きく変わる。
混雑度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ ほとんどの人がスランガンに向かうため、人は少なめ。
サイズ ★★★★★☆☆☆☆☆ 平均ムネ~カタの日が多い。
危険度 ★★★☆☆☆☆☆☆☆ リーフの棚がビーチに向かってだんだんと浅くなっているのでリーフヒットの心配は少ない。
クタからのアクセス ★★★★★★☆☆☆☆ 車で30分くらい。小舟に乗る必要がある。

ハイアットリーフ(Hyatt reef)

ボトム:リーフ  ブレイク:レギュラー

波の難易度 ★★★★★★★☆☆☆ 3ポイントほどブレイクポイントがあり、チューブを狙えるポイントもある。
混雑度 ★★★★★☆☆☆☆☆ 日本人が好きなポイントでコロナ前は多くの日本人がいた。
サイズ ★★★☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★★☆☆☆☆ インサイドでの波待ちは危ない。
クタからのアクセス ★★★★★★☆☆☆☆ 小舟に乗る必要がある。

クラマス(Keramas)

ボトム:リーフ  ブレイク:レギュラー

波の難易度 ★★★★★★★★★★ 基本的グリグリに巻いてくる波。
混雑度 ★★★★★★★★★☆ ブレイクポイントが一つなのに20-30人が入っていることもある。
サイズ ★★★★★★★☆☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★★★★★★ リーフの棚がいっきに浅くなるので、とても危険。
クタからのアクセス ★★★★★☆☆☆☆☆ クタから車で50分くらいかかる。

レンベン(Lembeng)

ボトム:砂  ブレイク:グーフィー、レギュラー有り

波の難易度 ★★★★★☆☆☆☆☆ ハーフウェイトにたような波質
混雑度 ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 基本的にローカルのみ。
サイズ ★★★★☆☆☆☆☆☆ 平均ムネ~カタ前後の日が多い。
危険度 ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 下は砂なので安心。
クタからのアクセス ★★★★★★☆☆☆☆ クタから車で40分くらい。

ジャスリー(Jasri)

ボトム:リーフ  ブレイク:レギュラー

波の難易度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ きれいなレギュラーが割れる。100メートルくらいのロングライドも可。
混雑度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ サーフトリップに来たーサーファーで混むスポット。
サイズ ★★★★☆☆☆☆☆☆ 平均ムネ~アタマの日が多い。
危険度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ 多くの人がミドルタイドで入るのでそこまで危険ではない。
クタからのアクセス ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ クタから通うような人は少ない

クロトック(Klotok)

ボトム:リーフ  ブレイク:レギュラー

波の難易度 ★★★★★★☆☆☆☆ 波に厚みのあるレギュラー
混雑度 ★★★☆☆☆☆☆☆☆ 少し離れた場所にあるため人が少ない。ローカルと一緒に入りましょう。
サイズ ★★★★☆☆☆☆☆☆ 平均コシ~カタの日が多い。
危険度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ リーフで足を切らないよう注意。
クタからのアクセス ★★★☆☆☆☆☆☆☆ クタから車で1時間以上かかる。

チャングーエリア(Canggu)

バトゥボロンビーチ(Batu Bolong)

ボトム:砂とリーフ  ブレイク:グーフィー、レギュラー有り

波の難易度 ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ダラダラブレイクする波です。ロングボーダーがほとんどで、初心者やスクールのサーファーでインサイドはごった返してます。
混雑度 ★★★★★★★★☆☆ バリ島一マナーが悪いビーチな気がします。白人の中級者サーファーが前乗りおかまいなしで突っ込んできます。
サイズ ★★★★★★☆☆☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★☆☆☆☆☆ 地形や波質が危ないと言うより、人とぶつかる可能性が高いです。
クタからのアクセス ★★★★★★★☆☆☆ 駐車場も完備されて、周りにはレストランも充実しているので観光のついでにサーフィンするポイントです。

プレレナンビーチ(Prerenan Beach)

ボトム:砂とリーフ  ブレイク:グーフィー、レギュラー有り

波の難易度 ★★★★★★★★★★ クラマスと同じような波質だと感じました。ピークは何個かあるのでクラマスよりは波をとるチャンスがあるかもしれません。チューブも有り、リップなど何でも出来る波です。
混雑度 ★★★★★★★★☆☆ 混んでます。ほとんどが上級サーファーです。プロも多いです。
サイズ ★★★★★★★☆☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★☆☆☆☆☆ かなり掘れてくる波なのでワイプアウト時は注意。
クタからのアクセス ★★★★★★☆☆☆☆ バトゥボロンよりも少し遠いです。

その他

メデウィ(Medewi)

ボトム:丸石  ブレイク:グーフィー

波の難易度 ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ バリ島一のダラダラ波。波がクローズして長く乗れないと言うことはほとんどなく、きれいに割れていく。ロングボード、カービング、カットバックの練習をしたい方にはぴったり。
混雑度 ★★★★★☆☆☆☆☆ 土日はローカルキッズたちが多いが、基本的にサーフトリップに来た外国人が入っている。
サイズ ★★★★★★★☆☆☆ 平均カタ~アタマの日が多い。
危険度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ ロングライドを狙いすぎて、インサイドに石にヒットする程度。欲をかかなければ大丈夫。
クタからのアクセス ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ クタからは山を越えなければいけないので、バイク移動はしんどい。

シップレック(Ship whreck)

ボトム:リーフ  ブレイク:レギュラー

波の難易度 ★★★★★★★☆☆☆ 波が大きい日はカレントが強く、いいポジションをキープするのが難しい。速いブレイク。
混雑度 ★★★☆☆☆☆☆☆☆ 基本的に観光客のみ。
サイズ ★★★★★★☆☆☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★★★☆☆☆ カレントが強くピークにより過ぎてしまうとセットを食らって巻かれてしまう。
クタからのアクセス ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 軽いサーフトリップとしては丁度いい距離。

プレイグラウンド(Play ground)

ボトム:砂とリーフ  ブレイク:グーフィー、レギュラー有り

波の難易度 ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 初心者に丁度いいダラダラブレイクする波質。
混雑度 ★★★★★☆☆☆☆☆ 初心者のスクールがたくさんいるので時間を選んで入る必要あり。
サイズ ★★★☆☆☆☆☆☆☆ 平均ムネ~カタ前後の日が多い。
危険度 ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 波が大きくなりすぎることは少ないので安心。
クタからのアクセス ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 軽いサーフトリップとしては丁度いい距離。

レサレーション(Laceration)

ボトム:砂とリーフ  ブレイク:グーフィー、レギュラー有り

波の難易度 ★★★★★★☆☆☆☆ ロータイドではグリグリのチューブか巻くポイント。
混雑度 ★★★☆☆☆☆☆☆☆ シップレックと比べれば混雑度は低い。
サイズ ★★★★★☆☆☆☆☆ 平均カタ~アタマ前後の日が多い。
危険度 ★★★★★★★☆☆☆ 基本的に浅い。リーフブーツ着用がおすすめ。
クタからのアクセス ★★★★★ 軽いサーフトリップとしては丁度いい距離。

 

まとめ

如何でしたでしょうか。

あくまでバリ島のサーフィンガイドブックに載っているスポットのレビューをしてみました。

ここに載せた以外にもローカルが大切にしているいい波が立つポイントがたくさんありますが、ネットに載せるのは良くないので止めておきます。

コロナが大爆発している中でも、サーフスポットは普通にローカルやバリに住む外国人で賑わっていますが、まだまだ波は余っていますのでコロナが明けてからのバリ島サーフトリップの参考になれば嬉しいです。

バリ島のサーフィンに関する記事を何個かアップしてますのでそちらも是非見て下さい!

バリで買うサーフボードってどうなのよ?サーフボード紹介

バリ島サーフトリップあるある6選

バリ島のおすすめサーフキャリアショップを紹介

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